システム開発手法

”確かな開発力”裏付け1 当社の”システム開発手法”

開発モデル

当社の開発モデルはウォーターフォールとアジャイル開発(XP)の2つが主流です。
請負のお仕事や比較的中規模~大規模なプロジェクトではウォーターフォールを選択する
事が多く、Webサービスのような比較的小規模なプロジェクトでは、アジャイル開発を選択
する事が多いです。
ウォーターフォールといっても、XPの要素も取り入れており、XPの12の実践原則の「シン
プルな設計」、「テスティング」、「リファクタリング」、「コーディング規約」、また
プロジェクトによっては「ペアプログラミング」等を取り入れています。
いづれにせよ、アジャイルの根底に流れる思想「変化を受け入れる」には意識して取り組
んでいます。

開発指向・アプローチ

当社の開発指向・アプローチはオブジェクト指向とデータ指向の2つが主流です。
ベンダー系のお客様の場合は、プログラムとデータを一体のものとしてモデリングし、それを元にシステムを開発するオブジェクト指向が多い傾向があり、お客様がエンドユーザの場合は、データモデルからシステムを開発するデータ中心アプローチで進めることが多いです。
オブジェクト指向の設計から開発まで出来る技術者が多いのも当社の強みです。


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お知らせ

技術者が流出しないのが良い

●派遣や常駐支援主体のソフトハウスと違い受託開発なので、担当した人が社内にいるから安心できる
●間隔が空いても経験者にシステム開発をお願いでき話が早いのでいい
●技術者が流出しないので業務知識を蓄積でき開発後の保守も頼めるから任せられる

短期案件が得意

●自社で要員を機動的に動かし生産性を上げ短期間で開発するのが上手い

品質が良い

●一括での持ち帰り開発が中心のため技術者がよく教育されており品質が良い
●見える化でコミュニケーションが良く取れている

プロジェクトマネジメントがうまい

●100~5,000万円程度の規模の一括開発を安心して任すことができる福岡では数少ないソフトハウスだと思う

見積がしっかりしている

●要件を理解してWBSでキッチリ見積できて独自の標準値法で見積根拠も提示 してくれるので良い
●前提条件がきっちり記載してあり、見積が分かりやすく納得できる
●技術の担当者や管理者でなく専任の営業窓口がつくので、ストレートに金額交渉やクレームをつけやすい

大手の顧客と取引している

●知名度のある企業と直取引の実現&継続ができているので信頼感がある

対応がスピーディー

●要件説明の後から提案や見積提出までのスピードが早く、機動力があってよい

Webシステムといったらエクシーズ

●早くからWeb系開発案件をやられておりJavaや.NETをメインとしたWeb系システム開発が得意

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