
エクシーズの受託開発は先進の開発手法と堅実なプロジェクト管理による“確かな開発力”
60名を超える技術スタッフが支える“定評のある技術力”、20年のシステム開発経験が裏付ける“豊富な実績”が特長です。
お客様のシステム開発、保守の力強いサポータとして、独立系システム開発会社であるエクシーズを使ってみてください。
確かな”開発力”
システム開発手法
「ウォーターフォール開発」と「アジャイル開発(XP)開発」の2つの開発モデルと、「オブジェクト指向(OOP,OOA)」と「データ指向(DOA)」の2つの開発アプローチを主流とする当社のシステム開発手法が、当社の「確かな“開発力”」の根底をしっかり支えています。

プロジェクト管理方法
当社の確かな開発力を支えている重要な要素が「プロジェクト管理」です。確実なプロジェクト運営に必要なこと、それは意外ですが、当たり前の事を当たり前にやることがほとんどだと思います。決して特別な手法ではありません。当社プロジェクトマネージャーがどのような方法でプロジェクトを管理しているかご覧ください。

プロジェクト成功の秘訣
当社のシステム開発プロジェクトに継続受注を頂いているお客様の割合は約80%です。当社のリピート率が高いのは安心して任せられるというのが、一番の理由ではないでしょうか。そこで当社がプロジェクト成功のために心がけていることを少しだけご紹介します。

定評のある”技術力”
対応できる技術要素
当社は、常に新しい技術を貪欲に取り込み、社内での勉強会や情報管理ツールにより、その技術力を蓄積し続けています。その全てをご紹介するのは難しいのですが、その中の代表的なものとして、当社が対応できる技術要素をご紹介させて頂きます。

豊富な”実績”
開発実績データ
当社は一次受けだけでなく、二次受けのシステム開発案件を多数抱えています。そのため多くのシステム開発実績データを紹介することができません。そこで「金額規模」「人月規模」「プロジェクト体制規模」「工期」の切り口から当社の開発実績の片鱗をご紹介します。







